婚活あるある4選

婚活市場において「あるある」というのもよくあり、「あるある」というのはよくありそうな事柄、皆に共感してもらえるような、そういった事柄が多くあるということで「あるある」呼びます。
そのあるあるを今回はいくつかご紹介し、皆にその内容を理解した上で面白おかしく婚活を想像していただきたいと思います。あなたが経験したような婚活市場があったりしませんか?また婚活をしたことがない既婚者、未婚者の方にも笑ってもらえるような事柄が多くがあるということをご承知おきしていただきたいです。

鼻毛のことしか覚えていない

第一印象というのはとても重要な婚活であり、相手の男性が自分のアピールとしてペラペラと御託を並べられたからといって、その鼻から鼻毛が出てたあまりにその鼻毛のことしか頭に入ってこず、いかに聡明かといったような話やそのような自慢話だけではなく、自分のアピールポイント、性格が良いと言ったり決して裏切らないという誠実さなどを述べられたからといって全てが台無しになるということです。
話の内容の一握りも入ってこず、その鼻から鼻毛が出ているその無頓着さに彼の生活の想像を膨らましてしまって、話が入ってきません。

同性とだけ仲良くなって終わってしまった

どうしても異性と話すより同性と話す方が気兼ねなく話せ、話が盛り上がる。共通点も多いし婚活に来てる女性はその話の流れで共感を得やすい点が多くあるため話が盛り上がってしまいがちです。
男性と話をするために来ていると分かっていながらも話が盛り上がり、元来おしゃべり好きの女性であるがゆえにせっかく異性と話すために来ているのに女性とばかり話が盛り上がってしまう。
結局蓋を開けてみれば同性とLINEを交換したり話が盛り上がってしまった。

想像していた男性はいずこへ

男性よりは少ないですが女性も婚活をするにはお金を支払って参加するもの。少ない額かもしれませんがそれなりのお金を支払うのでサービスを十分に得られると思い期待に胸を躍らします。
お金を払っているからそれ相応のサービス、ここではきちんとした自分のストライクゾーンに収まる男性が現れるのではないかと思うのですが、ろくでもない男性に巡り合ってしまいがち。
ナルシストな男や完全に割り勘をしてしまう金銭感覚に厳しい男、既婚者であることをひた隠しにする男などといったようなストライクゾーン外の人物に巡り合ってしまう。

こっちから話題を提供することに疲れる

まったく話ができないというわけではなくお互いに緊張しているということもあるのでしょう。
緊張をほぐそうと女性がリードして会話をリードするのですが、ことごとく会話続かずすぐにバッサリと会話が途切れてしまう。コールアンドレスポンスが続かず話のキャッチボールができない。こちらから投げかけた質問に返事は返ってくるものの向こうから質問は全くされず、私だけが質問をして会話を広げる。
そういったことに疲れてしまいまるで面接のようなテーブルトークに呆れ果ててしまう。

婚活あるある4選
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